Parallels RAS

Parallels Remote Application Server
スマートデバイスの業務利用に最適な高セキュリティリモートアクセスソリューション。




iPhone/iPadやAndroidなどのスマートデバイスは、コンシューマを中心に拡大しています。
企業でも導入が進む一方で「BYOD(Bring Your Own Device)=自分のデバイスを持ち込む」
を取り入れる企業も出ている中、仮想化ソフトウェア “Parallels RAS” は、最適なソリューションです。






Parallels RASは同時接続ライセンス。クライアントソフトは無償

Parallels RASはVer.11より同時接続数に対する課金となりました。
これまでのサーバ課金と異なり、必要な接続数を必要な分だけ購入できるようになりました。
RASのクライアントは、「AppStore」および「Android Market」から無償でダウンロードできます。
※初回のご購入時には同時15接続からのご提供となります。


スマートデバイスに対応するための開発が不要

iPad/iPhoneおよびAndroidのブラウザを利用しないため、各機種ごとの連携検証が基本的に不要です。
クライアントのバージョンアップがあった場合は、「AppStore」や「Android Market」にて取得することで、
新機種にも対応が可能です。


専用マウス/キーボードを準備

PCに比べて画面の小さなスマートデバイスは、画面上のリンクなどを指でタッチすると、
違う部分をタッチしたりすることがあり、意外に使いにくいものですが、
RASクライアントに専用のマウスがあり、細かい部分でも間違えずにタッチできます。


画面転送型シンクライアント技術による高セキュリティ

Parallels RASは画面転送型シンクライアント技術を採用していますので、
端末側にデータを残すことなく遠隔業務を実現します。
最近話題になっているBYODやBCP等様々なニーズに柔軟に対応します。

 

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